Cocodo

友達との食事場所を簡単に見つけて共有

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参加者情報
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駅選択
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レストラン

ステップ 1: 参加者情報を入力

※ 少なくとも1人の現在地または最寄り駅の入力が必要です。その他の項目は任意です。

2人から20人まで選択できます

参加者情報からはじめる ― ステップ1の使い方

Cocodo の店探しは「参加者情報の入力」から始まります。ここで集めた一人ひとりの最寄り駅・好きなジャンル・予算感が、このあとの駅選びとレストラン提案の精度を決めます。幹事が一番悩む「全員が納得できる店」を機械的に絞り込むための、最初で最も大切なステップです。

参加者情報で入力する項目

このページでは、食事会に参加するメンバーごとに「名前」「出発地(最寄り駅や住所)」「希望ジャンル」を登録します。さらにグループ全体の予算帯や食事の時間帯(ランチ/ディナー)もここで指定します。

出発地は「渋谷」「東京都新宿区」「品川駅」のように、駅名・地名・住所のいずれでも入力できます。複数人の出発地を入れるほど、次のステップで全員にとってアクセスの良い中間地点の駅が見つかりやすくなります。

入力をスムーズにするコツ

迷ったときは、まず人数と予算だけを先に決めてしまうのがおすすめです。予算帯を共有しておくと、当日の会計で不公平感が出にくく、店の候補も一気に絞り込めます。

ジャンルが人によってバラバラな場合は、「全員のベストを狙う」より「誰かの苦手を避ける」発想が有効です。詳しくは幹事向けの店選びガイドでも解説しています。

よくある質問

Q. 参加者は何人まで登録できますか?
A. 2人のデートから20人規模の歓送迎会まで対応しています。人数が多いほど中間地点の計算が活きてきます。
Q. 入力した情報はどこに保存されますか?
A. グループ情報はお使いのブラウザのローカルストレージに保存され、サーバーには個人を特定する情報を送信しません。次回も同じグループを呼び出して使えます。

関連ガイド